こんな人

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長野市, 長野県, Japan
男三兄弟の真ん中。子供3姫。趣味:いい言葉収集。仕事:長野市でステンレス、鉄でいろいろ作ってる㈱エクセルの社長。

水曜日, 3月 23, 2022

3/23手摺とメタルソーと刃の管理

急激にまがった手摺をつくりました。

機械の刃の管理がうまくいっておらず、今朝みんなで話し合いルールを決めました。

課題を解決し続けることは大切です。

 

火曜日, 3月 22, 2022

 3/22 お彼岸の中日と舞雪と新幹線イヤー

昨日は春分の日でした。

お彼岸は春分、秋分の日の前後3日間のことを言うそうです。2022年の春分の日は3/18が彼岸の入りで3/21が中日で、3/24が彼岸明けになります。


今日は雪が舞いました。

昨日、東京駅や長野駅の改札でのカラーリングが新幹線バージョンになっています。

これは新幹線イヤー2022というイベントをやっているみたいです。

1964年、昭和39年東京ー新大阪が開通して58年。もうじき60年。
東北、上越が40年。長野新幹線が25周年です。
今は北陸新幹線ですが、もう25年も経つんだなと。特急あさまで東京へ行っていたころがそんな昔だったなんて不思議です。

月曜日, 3月 21, 2022

すべてのはじまりの地と鹿島神宮と一の鳥居

鹿島神宮へ行って鹿嶋港から銚子経由で九十九里浜へ行きました。

行ったときは、お彼岸で三連休なので混雑するかもと思ったのですがお墓参りに行くかなと神社は空いてるかもと。
1年半ぶりに参拝させていただきました。
本殿は建て替えなのか工事していました。 

iPhoneの方位では本殿は北西を向いていました。
奥宮も工事中。とても気が強く頭がいたいくらいです。
御手洗池で手を洗ってみましたが湧き水なのかとっても温かかったです。
塚原卜伝の撮影がされたそうで見てみたいです。
西の一の鳥居に行ってみました。東京方面から高速で来ると神宮に行く時に見ます。川の土手にある鳥居ですが、民家をぬけたところにあります。
逆に東の鳥居へ行ってみようと。途中鹿島スタジアムが。大きいです。
東の一の鳥居はこんなところにあるのかという民家の道を進むとあります。
まったく普通にありました。
防波堤があって生みの前にあるように見えませんが裏側が海です。
そして防波堤を登ってみるとゴミで汚いです(T_T)
そして駐車場がなく路駐禁止となっています。
ちょっとがっかりしました。







3/21 すべての始まり地とコンビナートと日本一の水産の街

 

お彼岸なので神社は空いているかなと鹿島神宮へ行って、九十九里浜へ行ってみたかったのでそこから海岸線をふちどりました。
鹿島神宮については、これだけで物凄いネタなのでまた後日書きます。建て直し7日工事してました。参拝してから一の鳥居へ行ってみたかったので、西と東の一の鳥居へ。先に西の北浦へ行き、海にある東の鳥居へ。

そこから海岸線を縁取って鹿嶋港へ。6万人の街に鹿島アントラーズができたのも納得する臨海工業地帯です。車をとめて写真を取りたくなるほどの光景でしたが止めるところがなく残念。

鹿島市側では止められなかったので、地図で鹿嶋港がT字になっていて、神栖市のほうがわから回り込むとそこは風力発電機が何十基とならんでいる壮大な光景に!


ここもまた後日深堀りして書きたいと思います。


霞ヶ浦と北浦があって鹿島と神栖市があるところは刀のように半島のようになっていますが半島とは呼ばないようです。ちょこっと調べたのですが何と言うかわかりませんが端っこまで行ってみました。
ここだけでも大きなネタです。また別で書きたいと思います。

銚子大橋を渡って銚子へ。今回の目標のマイルストーンが銚子でした。
毎回、海岸線、半島縁取りドライビングで距離感の把握での時間割りだしに失敗しますが今回も例外なく、思っていた以上に犬吠埼が大きいことがわかりました。

対岸から犬吠埼灯台かと思っていたものはポートタワーなるもので、行ってみるとオッセ21という鮮魚センターとくっついていました。そしてなんと連絡通路が工事中で渡れませんでした。なんだか工事中が多いです。

私の旅は計画の2/3達成できればいいぐらい、走っていて何だあれと寄り道寄り道で時間がなくなります。

ポートタワーに行く途中にも、なんと地層の日本列島形成の謎が溶けるかもと。またしても興味津々。



もちろんポートタワーに登りました。タワーがあれば必ず登ります。塔や灯台など登りたい衝動を抑えられません(笑)また詳細書きます。

鹿島のコンビナートが遠くに見えます。ポートタワーから犬吠埼灯台へ。
途中、またベストロケーションが。車を止めて、灯台が見えるすばらしい砂浜。

灯台へ行くと連休でかなりの人。灯台がやばいことに。
せっかく来たのだから登らなくては。中は狭くすれ違うのがやっと。思った以上に景色はそれほどでもなかったです。


ただ、今までいった灯台で一番キレイでした。そして登っても恐怖感がない安定したものでした。
犬吠埼なにかあるのだろうか。めっちゃ芸能人がきている。
また調べよう(笑)寄るつもりはなかったのですが屏風ヶ浦が気になって左折。
刑部岬へつきました。打ち上げ花火下から見てものロケ地だったみたいです。あとから調べたら屏風が浜がドーバー海峡並みな断崖絶壁としり行っておけばと後悔。
ずっと小学生のころから来たかった九十九里浜をちょこっとはいって東京へ。
帰りは若干渋滞しましたが、約束の時間にはつけました。
とっても濃い楽しい時間を過ごせました。ご先祖様ありがとう(笑)