今朝起きたら急に肩が痛くなり、激痛で上がらなくなりました。
なんとか出社して仕事をしていたのですが、痛くて仕事どころではなくなりました。
chatGPTに、近くて早く見てもらえるところを探してもらい整形外科へ。
レントゲンをとったら石灰が間接にたまる石灰沈着性腱板炎じゃないかと。
石灰沈着性腱板炎「せっかいちんちゃくせい けんばんえん」と読みます。
- 石灰沈着性(せっかいちんちゃくせい)
- 腱板炎(けんばんえん)
過去を変えることはできないけれど、 過去の意味は変えることはできる
今朝起きたら急に肩が痛くなり、激痛で上がらなくなりました。
なんとか出社して仕事をしていたのですが、痛くて仕事どころではなくなりました。
chatGPTに、近くて早く見てもらえるところを探してもらい整形外科へ。
レントゲンをとったら石灰が間接にたまる石灰沈着性腱板炎じゃないかと。
石灰沈着性腱板炎「せっかいちんちゃくせい けんばんえん」と読みます。
2までしか見てなかった次女も面白かったと言っていたので、前作まで見てなくても解説があるのでこの映画だけでも面白いのかも。
ダイエットをするときにカロリーを気にしてしまいます。しかし低カロリーにしても痩せなかったりします。私もいろいろ自分で実験して基礎代謝以下のカロリーなのに落ちない時があり、逆にけっこうたくさん食べたのに痩せているときがあり人体の不思議だなと感じています。自分の体が一番よくわからず、何を食べたらいいのかいまだにわかりません。
カロリーも大事ですが、PFCバランスや血糖値も大事なようです。
太る仕組みは糖質の多い食事をしたときに分解されてブドウ糖になり血液中に取り込まれて血糖値が急上昇します。インスリンの働きで肝臓や筋肉に取り込まれエネルギーになります。ところが血液中のブドウ糖が多すぎる余ったブドウ糖を中性脂肪に変えて蓄えます。これがおデブの元です。
だから血糖値を上げないように工夫するころが大切です。
空腹時が長いと血糖値がさがっているので上がりやすいので太りやすいです。一日一食や断食あとは気をつけねばなりませぬ。
糖質の多い甘い食べ物をいきなり食べると血糖値スパイクが起こります。食べた2,3時間後、血糖値スパイクが起こると沢山のインスリンがでて元の血糖値より下がってしまって空腹を感じることが起こってしまうんです。だから食べれば食べるほど火がついてしまうんです。だから、ダイエットには血糖値のコントロールが不可欠です。知識をつけて習慣化することで
何も考えないで食べるのと雲泥の差がつくんです。よく野菜から先に食べましょうとベジファーストや味噌汁ファーストなんかが大事です。そして次にたんぱく質、おかず、そして白米。玄米のほうがさらによきです。どうしてもおかず食べて白米をかっ込みたいですよね。ただ、最後にお米をたべるのを続けているとこれになれておいしく食べれるようになります。
そして、なるべく低GI値の食品を選ぶこと。私も日ごろは気を付けていますが、週末などは思い切って背徳なものを食べます。そしてまた太って節制の日々です。ギザギザに落としています。
あとはよく噛むことです。それによって血糖値を押させることができるようです。
そして血糖というぐらいなので糖質を取りすぎないことです。
ダイエットは長期戦というかずっとです。50歳をすぎると常に意識していないとすぐデブります。楽しくダイエットしましょう!
フェミニズムとは、性差別をなくし経済的、政治的、社会的に平等を目指す運動。
ジェンダーレスとかなかった時から生きている私には看護師とかCAとかはじめは違和感があったけど慣れてしまいますね。私個人的に差別はよくないけれど、完全な平等は難しいと思います。そもそも男女は違う生き物ぐらい違うと思いますし。
女性が弱者として男性側のほうで変更されることが少ないような気がします。知らなかったですが「メンズ・リブ」といって男らしさからの解放を訴えたり、「女性優遇」や「男性への逆差別」だと反フェミニズムもあるといいます。
一時、恥ずかしい話、フェミニズムをフェティシズムと勘違いしていました。
中高生のころ筋肉少女帯が好きだったのでよくフェティシズムという歌詞がでてきて、混同していました。
大槻ケンジの活舌がよかったけれどフェティシストという言葉がみょーに気に入っていました。あとあと思えば何とかフェチのことだったと知りました。
フェティシストがイコール変態みたいなとらえ方でしたが性的なことだけではなく、モノなどに執着する嗜好のこと。
話はそれましたが、経済的、社会的、政治的な平等が行き過ぎて呼び方もダメだとか、逆にいままでそんな概念がなかった人が意識して差別したりするようになったりすることも。いろんな差別問題がじつはその差別がないと困る人たちがいて、それで政治活動などしてお金をもらっているなんてことも聞きます。
なにが真実なのかわかりませんね。
FIRE(Financial Independence, Retire Early)とは、「経済的自立」と「早期退職」を意味するライフスタイルです。労働収入に頼らず、投資による運用益(不労所得)で生活費を賄い、定年を待たずに仕事を辞めたり、自分の好きな働き方を選択したりする生き方を指します。
ファイナンス インディペンデンス リタイア アーリー
日本語にすると金融から自由で、早く引退したって意味だと思う。
インディペンデンスは他からの支配や影響を受けず、自由である状態を示す「独立」「自立」を意味する英語の名詞です。国家の独立(Independence Day)、経済的な自活、個人の主体性など、幅広い文脈で使用されます。
私はFIREしたことないので、どうなのかわかりませんが、幸せを研究してきてお金が幸せにしてくれるわけではないことは明確です。お金は幸せになる一つの部分ではあります。そしてお金によって時間やある程度のものは手に入ります。
私は幸せになる要素はいろいろありますが大きく5つではないかと思っています。
お金、時間、健康、人間関係、人脈。人間関係と人脈は似ていますが、人間関係ができている人たちとそうではない人たちを分けている感じです。この5つをバランスよくもつことです。
簡単に言うと幸せではあることは自由であると思っています。
私が知っている人でも何人かFIREしていますが、みんな働いています。
はじめは何もしないで遊んでいますが、そのうち飽きて事業をやり始めたり、何か活動し始めます。何もしなくていいというのは苦痛なんだと思います。
私は働きづめですが幸せです。
そんな打ち込める好きな仕事があって、休みもなくても苦痛ではないなんて幸せです。
働き方改革ではなく、働きたい改革なんだと思います。FIREすることは安定して好きなことをできる環境は整います。
若いころに頑張って切り詰めてFIREしても、中年になったとき打ち込める何かがあることが幸せなのかもしれません。
幸せはなるものではなく感じるものですから。