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7 か月前
過去を変えることはできないけれど、 過去の意味は変えることはできる
毎週、日曜日に朝、家の掃除をする。掃除機をかけて、雑巾がけをしてトイレ掃除をして、最後に水槽の水換えをする。子供のころから熱帯魚を飼いたいと思っていて、けれど難しいだろうと諦めていた。なんか熱帯魚がいる家はお金持ちみたいな憧れがあった。しかし、弟が飼っていて簡単そうなのではじめてみたら週に水槽の水、三分の一かえればいいだけ。もうはじめて7年になる。大した魚や水草はないが癒される。犬のように懐かないが、家にくる人には好評でなんか幸運をよんでくれる気がする。生き物なのでエサやりや水換えをサボることはできないけれど・・・魚が死んだりして子供には生死というものを教えるのに良いと思う。生き物を飼うということはその責任をキチンと果たさなくてはならない。ご主人をペットは選べないのだから。
の掃除から儲かる会社に変わる」を読んで自分の会社でも真似して朝、環境整備というものをやっている。掃除というかいろいろ片付けたり、整理整頓したり改善して仕事をしやすく環境を整えて仕事に備える。それが環境整備というものを朝30分やっています。社員がどうやったら具合いいか考えて、いろいろやってます。やりだして皆がいい方向に変わった気がします。今日はある社員が癒しになるからと水槽を入口に置くことになった。今日はまだセットしただけ。1週間、循環させて、魚をいれます。風水的にどうか調べたら水槽を置くとお金がはいってくると。そうなるといいな。自分も自宅で熱帯魚を飼っているけれどあまりお金は、はいってきてないかも・・・これからだね(前向き)