金曜日, 3月 19, 2010

難行苦行

一倉定先生の言葉に【下請けの低収入から脱出したければ、販売という”難行苦行”にたえなければならない】という言葉があります。私も去年から営業をはじめ外へでてお客様とせっする機会が増えました。いろいろな情報をいただいたり、ご縁ができたり素晴らしい反面、物凄くくたびれます。いままで黙っていても仕事がやってきた弊社にとって今までが当たり前ではなかったこに気付かされます。自分たちの手で販売をしていかなくてはこれからの時代厳しいでしょう。販売なくして事業なし。

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